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2021-10-15

旅(Journey)・ バンコク・アユタヤ(タイ)Ⅲ/ Bangkok(Thailand )Ⅱ


<タイ、バンコクの旅Ⅱ> 










伝統の国、ディープな国際都市、バンコクの写真をもう少し。

バンコクは、MTS(モノレール)やボートが走るフットワークの軽い町。

私はほぼモノレールを使い、高架線の上から町を見下ろしながら「近代的できれいな」サイド中心。
時にはちょっと雑踏に入り込みながら。次回こそはディープサイドに行きたいと思いつつ。

















<BTSの駅>



















































































<名物タクシー、トゥクトゥク>




2021-09-17

旅(Journey)・ バンコク・アユタヤ(タイ)Ⅱ/ Ayutthaya(Thailand )

<アユタヤAyutthaya>


 古都アユタヤは、1418世紀に栄えたアユタヤ王朝の都(世界遺産)。

煉瓦造りの寺院の遺跡が街中に点在します。素晴らしい街並。

観光で、ゾウにも乗るプランもあります。(ゾウ達は、公道を歩いて通勤しているとの事。)

自力で行こうかとも思ったけれど、結局は1dayツアーに乗りつつ、水上マーケットも訪問。
またいつか、自由に歩いてみたい町です。






 *水上マーケット















*アユタヤ(Ayutthaya)






















<ワット・プラ・マハタ―ト>























2021-08-06

旅(Journey)・ バンコク(タイ)Ⅰ/ Bangkok(Thailand )Ⅰ



<タイ、バンコクにて>















タイ王国(Thailand)。シャム王国の歴史とエキゾチズム、子供の頃に観た名作「王様と私」。
ずっと憧れだった南の地。

数年前、初めての東南アジアの旅はバンコクに滞在。隠れ家的なプチホテルに宿をとり、ゆったりと
過ごしました。

バンコクはディープな国際都市。アジアと欧米、伝統と現代が入り混じっています。

今のバンコクはどうなっているのでしょう?
次回はもっと、絵のイメージとモチーフも探してみようと思います。






*ジム・トンプソン・ハウス




































































*「カボション・ホテル」

コロニアルなプチホテル。

レストランThai Lao Yehも人気。タイ東北のイサーン料理。









































*街の風景






<タイの寺院では、鮮やかな装飾を堪能出来る。>












<バンコク中央駅 Hua Lamphong>
鉄道駅はいつも旅心。さて、どこへ行こうかな。










<マリオットホテルの屋上から>
バンコクではルーフトップバーもおススメ。












<スパで優雅な時間>












JAZZ ライブハウス「SAXOPHONE サクソフォン」>








2021-06-25

作品/Works・南の国から~バンコク/Bangkok, Thailand

 




<南の国から ~ Bangkok, Thailand >















タイ王国(Thailand)、微笑みの国。

バンコクの中の異国、ジム・トンプソンの家にて。数年前に、初めて訪れた後に描いた作品です。

熱帯植物の生い茂る、エキゾチックで魅力的な空間。外の喧騒を忘れる時間。
トロピカルな植物が印象的な旅でした。

シャム王国の歴史、エキゾチックなその国はずっと憧れだった南の地。
コロニアルなプチホテルに宿をとり、ゆったりと過ごした数日間の思い出。




****************

東南アジアで初めて訪問した国、タイのバンコクはエキサイティングでパワー溢れる
国際都市。ディープなアジアと現代的・欧米的な面を併せ持つ。
「微笑みの国」の言葉通り、人々は親切で信仰心深く、礼節を重んじている。

シルクで名高いブランドの創設者ジム・トンプソンは、アメリカの実業家・建築家であり軍人。
タイに赴任した後、定住。タイシルクを世界に広めた。

彼の建てたジム・トンプソン・ハウスは、今は博物館となっていて、タイの伝統建築と、
収集した素晴らしい美術品がみられる。