<マデイラ島の旅>
フンシャルの隣町、カマラ・デ・ロボスで一休み。
チャーチルが愛した小さな港町は、予想通り、フォトジェニックで好きな感じ。
崖の上の遊歩道を歩いた後、海をみながら、ポンチャと共に寛ぐ時間を(オレンジジュースではない☺️)
(ここから景勝地のカボ・ジラオへもバスやタクシーでアクセス出来ます。
フンシャルの乗り降り自由の観光バスHOP-ON HOP-OFFのREDチケットの購入が便利。
Uberも確認したら、すぐにタクシーが来そうな感じでした。
ポルトガル旅、Uberは便利です!)
サトウキビとバナナ・葡萄畑に囲まれたマデイラ島ライフもそろそろ終わり。
食やらマデイラ刺繡やらを満喫して、ポルトガル本土へ戻ります。(マデイラ刺繍の工房はまたの機会にご紹介します。)
*マデイラ島の観光手段について*
マデイラ島も例に漏れず、車がないと観光の難しいところ。
ローカルバスもありますが本数も少なく、景勝地を何箇所か効率良く回りたい場合は現地ツアーが便利。
フンシャル発着の日帰り観光バスで人気なものは主に2種類。 島の西側、または東側の景勝地を回るものです。
私は東側の一日ツアーを選択。
西側は半日ツアーにし、最終訪問地、カマラ・デ・ロボスでツアーを離脱、一人で村を楽しんだ後、REDバスにてフンシャルへ戻ったのでした。
【東側ツアー】
テレイロ ダ ルータ展望台→ピコ ド アリエイロ山(島で 3 番目に高い山・景勝地) →リベイロ フリオ
→サンタナ(三角形の茅葺き屋根の家が特徴) →ポンタ デ サン ロウレンソ→マシコ(湾と砂浜)を臨む展望台
【Nun Valley 半日ツアー】
エイラ ド セラード(島で最も美しい景観の一つ)→谷底の修道女村(クラル ダ フレイラス)へ。
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<サンタナ> |
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<ポンタ デ サン ロウレンソ> |
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<マシコ> |
【Nun Valley 半日ツアー】
エイラ ド セラード(島で最も美しい景観の一つ)→谷底の修道女村(クラル ダ フレイラス)へ。
名産の栗のお菓子やリキュールなどを楽しみ、 →カマラ・デ・ロボスへ (ここでツアー離脱)
西側の景勝地はまだまだあるのですが、一日ツアーに乗らないとアクセスが難しく。
カマラ・デ・ロボスで一人のんびり寛ぎ、自力でカボ・ジラオを訪れる事にしました。
西側の景勝地はまだまだあるのですが、一日ツアーに乗らないとアクセスが難しく。
カマラ・デ・ロボスで一人のんびり寛ぎ、自力でカボ・ジラオを訪れる事にしました。
私的には正解!




















